残業代がひっ迫している企業様へ緊急案内!

あなたの会社もコストゼロ・リスクゼロで残業代を削減し生産性を向上させませんか?

 

日本では、残業超過によりブラック企業という

ありがたくもないネーミングにより悪いイメージを持たれる企業が

メディアを通して伝えられる時代になりました。

 

近年、労働法の改正が相次ぎ、国策として残業時間の削減に

本気で取り組もうという雰囲気が高まっています。

 

しかし、多くの企業が間違った指導を受けたり、

また、改善策がわからず日々の業務に流されている。。。

 

こういった状況が非常に多いことが分かりました。

 

私からコンサルを受けたことのある企業は

私のコンサルが他とは違うということがわかっています。

 

他のコンサルタントや改善本と全く違う次元のコンサルティングであることを。

 

私はあなたの会社にとって一番ベストな改善策をご提案します。

 

これは他のコンサルタントのように、

「ITを導入して効率化しましょう!」と高額なシステムを買わせたり

「従業員のマインドを変えましょう!」と精神論に走ったりして

結果、何も変わらず、コンサルタントに不信感を抱かせてしまう

そんなコンサルタントとは全く異なります。

 

会社は毎月巨額の残業代の垂れ流し

従業員は毎晩遅くまで残業し体力も底を尽いている

でも改善策は見当たらない

そんな企業ばかりで、もうそんな姿を見たくはありません。

 

はっきり、改善法の答えを言います。

 

残業時間が凄いことになっている会社の大半は、

会社制度がガタガタになっているか

管理職クラスの人がマネジメントできていないか

ほぼこれに該当します。

 

私のコンサル事例においてもそうでしたし、

見てきた企業全てがそうでした。

 

ですので、私があなたの会社に入り、

内部からコントロールし

「こういう場合はこうすればいいんだよ」と

従業員に指示を出し要領を覚えてもらえれば

これまでの残業時間がウソのように消えてなくなります。

つまり、

マネジメントの強化を行う

のです。

 

「従業員の教育をすることじゃないの?」

とお思いになられたかもしれません。

もちろん、従業員の作業要領を良くする教育は必要です。

 

でも、ほとんどの会社の場合、

管理職が仕事を部下任せにしていることが

部下の残業時間を増やしているのです。

 

私のコンサルは、その管理職に対して

正しいマネジメントの仕方を指導します。

 

しかし、私の身体は一つしかなく、

クライアント様の内部に入り込んで

コンサルティングを行うのは時間的に難しいです。

 

 

日本は先進国の中でも時間当たりの生産性が低いです。

昼間からビールを飲んだり昼寝をするドイツやスペインより低いのです。

 

そして、会社組織の管理というものは学校では習いません。

社会に出ても、中小零細企業では社外研修という機会にも恵まれず、

管理の方法について学ぶ機会はありません。

 

普通、経理が得意な人は会計職に

営業が得意な人は営業職に

事務が得意な人は総務職に就くのですが

管理職だけは管理が得意でない人でも就いてしまうのが

日本企業のおかしなところです。

 

このおかしなことが、日本企業の生産性が上がらない原因であり

残業時間を含む労働時間が長引く原因になっているのです。

 

平成31年4月1日から、

これまで中小零細企業が免除猶予されていた

残業代の5割増が適用されることが決まりました。

 

これからは、従業員に残業をさせて売上をアップさせるという

時代遅れの企業はどんどん潰れていくことでしょう。

 

ウチの会社は大丈夫ですって?

 

経営なんて、たった一年でどう転ぶかわかりません。

ブラック企業と認定された某居酒屋チェーンは

たった一年で黒字から72億円の赤字に。

夜間ワンオペを行っていた某牛丼チェーン店は

わずか半年で店舗の半分以上が6ヶ月以上営業停止や閉店に。

 

一方、私のコンサルを忠実に実行してくれたクライアント様は

前年比で年間5,000万円の残業代削減を実現!

 

これにかかった費用は、私に対するコンサル料のみ。

コンサルにかかった時間はわずか5時間。

しかも、コンサル当時、私はうつ病を患っていました。

(これを書いている時も少し残っています)

人も機械もシステムも入れてません。

こちらの会社様は、純損失が5,000万円削減された訳ですので、

純利益が5,000万円アップしたことになります。

 

今のご時世、5,000万円の売上を出すために

どれだけの広告費用が必要でしょうか?

そのあたりの経営効率というものを

今一度お考え頂きたいのです。

 

あなたの会社が再起不能になる前に

あなたの会社だけは生き残るために

正しいマネジメントを学びませんか?

 

今ならまだ間に合います。

 

はじめまして。

私が残業削減コンサルタントの

下山純生です。

 

私は過去IT業界と出版社で

プロジェクトリーダーや

会社運営の統括責任者をした経験があります。

リーダー経験をした頃の会社は

やはり残業時間が凄いものでした。

 

その経験があるからこそ、

上手く社内が回っていない

売上が伸びていないのに残業時間ばかり増える

そんな悩みを抱える社長さんの気持ちもわかるし、

何が問題なのかもわかります。

 

だからこそ、そういった会社に対し

他の成果が出ないコンサルタントに比べ

何をしたらいいのかを的確に指導することができます。

 

他の改善コンサルタントはどれほどの成果を上げられているでしょうか?

とある同業コンサルタントは

「今までの実績の中で、”劇的に変わった”という事例はどのくらいでしょう?」

という質問に対し

「ある一つの部署で15%くらい削減することはよくあること」

と答えていました。

 

その映像を見て、私のクライアントは

”全社単位で50%削減”

を実現しています。

 

ある特定の部署で15%削減したのが”劇的”と呼ぶのなら

私の方法は破壊的と言っても言い過ぎではないだろうか、

とまで考えてしまいました。

 

別にそこまで減らさなくていいよ、下山さんのコンサル高いんでしょ?

とお考えになる方もいらっしゃるかもしれません。

 

正直、私のコンサルは同業他社と比べてかなり安いです。

高い のタイプミス?と思われるといけませんのでもう一度言います。

私のコンサルは同業他社と比べてかなり安いです。

 

その金額は、費用対効果で言えば他社と比較にならないほど安いです。

逆に言えば、それほど効果が出ない他社のコンサルに

多額のお金を払っている訳です。

 

そして、他のコンサルタントは平気でウソを言う人もいます。

「残業をゼロにする」という言葉を使うのです。

 

その手法を見てみると、とても残業ゼロにはできそうにないものや、

無理やり社員を定時に帰らせて、仕事の問題には何も手を付けないもの、

そして何より残業をゼロにした実績を語っている人はいません。

 

にもかかわらず、軽々しく「残業ゼロ」という言葉を使っているのは

私には理解できません。

 

私は正直に言います。

 

私の手法では残業をゼロにはできません。

私も残業をゼロにするつもりもありません。

 

実際、過去の事例でも残業時間をゼロにはなりませんでした。

しかし他のコンサルタントよりも削減幅は大きいです。

今後、たまたま残業ゼロになることもあるでしょう。

しかし私は最初から残業ゼロを狙うことは考えておりません。

 

これをあなたがどう評価するかはお任せします。

 

残業削減幅は大きくできます。

生産性も間違いなく向上します。

 

不必要な残業だけカットするのです。

残業時間は突発的なトラブルや飛び込みの案件が入ってきた時に

対応するバッファとしての役割として捉えます。

 

もう、これ以上間違ったコンサルを受けて

苦しみ続ける人を見たくはありません。

 

私はいつもこう考えています。

 

間違ったコンサルティングを受けて

ほとんど改善効果が得られないばかりか

無駄なシステムを入れたことで

余分なコストを抱えて苦しむ企業が

かなり多く存在します。

 

正しい残業削減法で

悩みを解決しませんか?

 

※申し訳ありませんが、このような企業様はご相談できません

● 残業対策を本気で取り組む意欲がない

● 部下に任せて自分は変わろうとしない管理職が多い

● コンサルタントに丸投げで変わろうとしない

● 自分の成果ばかり考えていて助け合う気のない社員が多い

 このような企業様はコンサルティングをお断りしています。

 

【私のコンサルを受けた社長のお喜びの声】

●労基署から是正勧告を受ける心配もなくなり、

 毎月支払っていた残業代コストの不安がなくなりスッキリました

 と仰るロイヤルオートサービス社の中田社長とは、2014年3月、

 あの天才マーケッターである神田昌典さんが主催する勉強会で知り合いました。

 

私がロイヤルオートサービス社に訪問し、たった5時間のコンサルティングで

年間5,000万円もの残業代を削減することに成功したのです。

その神田昌典さんから私が「経費削減ジーニアス賞」を頂きました。

その表彰式の様子が記事になった画像がこれです。

画像の文字が読みづらいと思いますので下記に転記します。

 

経営改善イノベーション賞 

株式会社ロイヤルオートサービス 代表取締役 中田忠章さん

長野県下で未使用者販売、車検整理、板金塗装、損保保険代理業、レンタカーなど、

自動車をトータルにサポートする地域密着型企業、ロイヤルオートサービス。

試乗車ではなく、ディーラーの目標達成のため登録だけされた新車を

販売する未使用者専門店、コスト削減を追求し低価格化を実現した

「車検のコバック」など、徹底した低価格&高品質を提供しているのが特徴だ。

販売台数では県下1、車検では松本市を含む4市という限られた地域にも

関わらず、年間13,000台以上という実績をあげている。

2014年は、同じ実践アカデミー仲間の経費削減コンサルタント下山純生

さんの協力で、経費の大幅削減を実現した。

下山さんも、今回「経費削減ジーニアス賞」を受賞。

 

【中田忠章さん 喜びの声】

実践アカデミーに参加したのは、神田先生が世に送り出されたさまざまなメソッドを

自分のものにしたいと思ったのがきっかけでした。

 

しかし、それよりも大切な出会いをこのアカデミーでいただいたことが、心からの感謝であります。

そこでの出会いが今回の下山さん。

 

自社の残業削減に本当に悩んでいた時に、下山さんに出会い、後日弊社にて5時間の

セッションをしていただきました。

 

その際に、マネージメントの考え方や、マネージメント不足が残業問題の根本の原因であること、

また、優秀な整備スタッフが退職を考えていた際の、新たなキャリアプログラムの提案など、

実に多くの気づきをいただくことができました。

 

本当に下山さんには心から感謝しています。

ぜひ皆さんも経費削減コンサルタント下山さんのセッションを受けられると良いと思います。

(以上、転記ここまで) 

 

あの神田昌典さんの目の前で、当時私はうつ病でありながら

たった5時間のアドバイスで年間5,000万円もの残業代を削減しちゃったものですから

神田昌典さんの勉強会のメンバーの中では大反響!

中田社長も残業の悩みがスッキリ消え

神田さんもビックリ!といった感じです(笑)

 

あなたの会社も、こんな風に変わってみたいと思いませんか?

 

中田社長は私のアドバイスを100%実行して頂きました。

私のノウハウは100%実行頂ければ100%効果が出る確信を持っています。

 

なぜ私が自分のノウハウに自信があるのか。

それは、IT業界で働いている時も、

昼はパンをかじりながら端末に向かい、

月の残業時間が200時間を超えることはザラ、

毎日終電とタクシー帰りの繰り返しの日々、

 

そこまで仕事をしてきて得たノウハウだからこそ

学んで覚えただけの薄っぺらい知識な同業コンサルタントと比べ

改善結果に圧倒的な違いが出ることがわかっているからです。

 

やるかやらないかは御社次第です。 

 

<私のコンサルティングを受けるとこうなります>
 
● 他の改善コンサルタントよりも残業時間の削減効果が生まれます

● 社長が人件費を気にしなくて済むようになります

● 余分な広告費をかけなくても利益率が勝手に上がります

● 社長が半年海外旅行しても、会社が円滑に自動操縦できるようになります

● 社長が毎日遅くまで働かなくて済み、SNSをいじっていられるようになります

● 社員がストレスから解放され、指導をせずに早帰りできるようになります

● 社員が早帰りできるようになるため、ワークライフバランスが取れるようになります

あなたの会社もこのようになれます! 

 

<社会保険労務士の方にも情報をお伝えしています>

労働分野をご専門の社労士の先生に対しても、

顧問先に対してのアドバイスのしかたをお伝えしています。

今すぐできるセルフマネジメントの方法や

社員の指導の仕方、

はたまた破壊的に残業時間を減らす私のノウハウまで。

今のうちなら破格のアドバイス料でお伝えいたします。

※法人化した暁には今の値段でお伝えできないでしょう

 

多くのコンサルタントが「かじった程度の学んだ知識」しか教えていません。

 

私は、自分の経験をもとに

社員の心理状態、上司の心理状態など心理面も考慮し

それを実践し成果が出た実績から

手法を自信をもってあなたに教えます。

 

手法はカチッと固まったものではなく、

コンサルを通じて様々な企業の内面を見ることで

日々進化していってます。

 

ですので、他のコンサルタントのように

手法が陳腐化することはないでしょう。

 

もう一度言います。

 

※申し訳ありませんが、このような方はご相談できません

● 残業対策を本気で取り組む意欲がない

● 部下に任せて自分は変わろうとしない

● コンサルタントに丸投げで変わろうとしない

● 情報クレクレで実行しない

 

あなたが残業削減に取り組む理由は何ですか?

販売管理費(人件費)のうち、残業代が経営をひっ迫しているからですか?

労基署から是正勧告を受けたので、仕方なく対策を打たねば

顧問先の残業時間が凄いことになっているからでしょうか?

 

自社でなんとかなりそうですか?

労基署から業務停止命令を受けたらどうされますか?

社員を叱りつけて

「もっと効率良く仕事をしろ!」

「残業せずに仕事が終えられないのか!」

と、社員のモチベーションが下がるだけの言葉を発してませんか?

 

社員は改善の術がわからなければ

いくら叱りつけても変わることはありません。

 

書店で業務改善本をたくさん買って読んで実行しても

期待したほどに残業時間は削減されませんよね?

 

なぜ改善しないのか、

それは会社というものが「法人」という生き物であり、

社員は感情を持つ生き物であり、

その社員から構成される会社は皆違う「社風」があるので

マニュアルのようなものでは解決しないのです。

 

あなたが残業時間を減らそう、と考えているのは、単に

残業代を減らそう

生産性を上げてもっと社員を働かせよう

と思っているのではなく、

 

社員の負担を軽くしたい

社員には喜んで働いてもらいたい

会社も成長させたい

というのではないのでしょうか?

 

その視点を見誤ると

成果は出ません。

 

社員の気持ちを汲んだ取り組み

社員と一緒になって改善する取り組み

これを行わない限り、成果はいっこうに現れません。

 

会社で働いているのは社員です。

その社員が揃いも揃って能力がない

なんて会社はないのです。

逆に、非のうちどころのない社員しかいない

なんて会社もないのです。

 

社員の人たちはあなたの会社で作る商品やサービスを

提供する技術は身につけていますが

生産性を向上させる技術は教わっていないのです。

特に管理職が、です。

ただそれだけのことです。

 

生産性を向上させる技術なんて、たいしたことはありません。

その技術を社員の方に教えることは簡単です。

でも管理職の人に教えるほうがより効果が出ます。

 

生産性を悪くしているのが

たいてい管理職だったりするのです。

 

ですので、私は一般社員向けでなく、

管理職に対して改善指導を行います。

 

【特にこんな人が対象になります】

社員も会社もハッピーになりたい経営者の方

お金をかけずに脳に汗をかいて生産性を向上させたい経営者の方

日本から過労死(KAROSHI)を撲滅させたい方

日本からブラック企業を根絶させたい方

 

 

料金

メール・電話でのお問い合わせは無料

 

御社訪問によるご相談:

 往復の交通費はご負担願います。

 アクションプラン(改善提案書)のご提出

  未上場企業:100,000円

  上場企業で従業員200名未満:200,000円

  上場企業で従業員200名以上:500,000円

  ※アクションプランが提出できない事情の場合、無料です

 

コンサルティングをご希望の場合:

 月1回訪問によるコンサルティング

 100.000円/月 ×3ヶ月

 4ヶ月目以降 残業代対前年比削減額の10%(成果報酬制)

 ※固定/成果報酬の取り決めについてはご相談に応じます

 

 コンサルティング期間:6ヶ月~12ヶ月

 ※コンサル期間についてはご相談に応じます

 

管理職研修・社員研修をご希望の場合: 

 100,000円/3時間 ~

 ※研修内容、時間、価格はご相談に応じます

 ※

 

個別面談(主に社労士の方):

 静岡駅近辺での面談: 20,000円/2時間

 それ以外の場所での面談: 上記金額+交通費

 

講演: 

 100,000円/3時間

 ※価格・時間はご相談に応じます

 

勉強会・個別コンサルなど、その他サービスにつきましては

当サイト、ブログ、メルマガなどでお知らせ致します。

 

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